旅する天然石とマクラメアクセサリーのお店 Macrame Jewelry MANO blog

― 宮古島暮らし 海と子どもとマクラメと ―

影の中の光

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光を浴びてキラキラ輝く笑顔の裏側の
あんまり見えないところ
スポットライトがささない一番暗いところ

wato

そこら辺に潜む謎の感情が彼を不安にさせて
それは私たちを少し苦しめるけど
全部繋がってることだってわかってるのも苦しいね

wato

多分その謎の感情は本人も把握しきれてなくて
曖昧でスッキリしなくて
うまく言葉になんないから
叫び声とか涙とかイライラになって出力されて
私たちにぶつかる

wato

ぶつかるとそれはまた
跳ね返る形で彼にぶつかり
痛みを伴う

wato

それをぶつかるんじゃなくて
うまくキャッチして
胸に抱いて
まぁるくして
あっためて
柔らかく
粘土みたいじゃん
一緒になんか作っちゃおう
簡単じゃないけど大丈夫、諦める人うちには居ないから

wato

表の裏には光が届かなくてとても暗く
それは影と呼ばれるけれど

wato

目を凝らして見つめると
本当は美しい
酷く滑稽な様が美しい
その美しさを知ってる

wato

暗闇で光を待つより
何なら発光しちゃえばいいのさ

wato

簡単じゃないかもしれないけど大丈夫
その光はもう私たちには見えてるから

wato

一緒にもがこうぜ
成長は時々にがくて痛いね

wato

第三の眼で垣間見る

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終わってから随分時間が経ってしまったけど
コニのHULAのHoike(発表会)、無事に終わりました。
ご来場いただいた皆様ありがとうございました!!

コニ フラ
photo by emiuchix

コニ フラ
photo by emiuchix

主人もフラガール達の当日リハーサルと同時にフルマラソンスタート.。
安定の自己記録毎回更新(今回は4秒だけでギリギリ!)して何食わぬ顔して開演前には席についてました。笑

コニ フラ

フラダンスを学ぶ娘を通して私自身も色んな経験をさせてもらい、幸せ噛み締め中。

コニ フラ

オンラインショップの為に買ったものの
ガラケーからiphone様に切り替えてからは専ら写真はiphone様頼みで
正に宝の持ち腐れというやつで年に数回しか登場しなくなっていた一眼レフさん。
それがコニのフラでなんかスイッチ入って撮り始めたら楽しくて。

コニ フラ

それまで基本、単焦点での接写物撮りだったので望遠で人物って家族以外あんまり撮った事なかった。
海外に旅中は一眼持って行かない派。
どんな美しいシーンに出会っても人物勝手に撮るの苦手で撮れないし。
カメラ目線でポーズきめてる写真は撮る気持ちよさあんまりないしそれこそiPhoneでいいし。
だから結局のとこ被写体は家族と風景と動物が多くなっちゃうのよね。
そんなこんなですっかり出番がなかった。

コニ フラ

それがここにはフラガールという被写体がいっぱいいる!
気分的にはバレリーナ描くドガ的な。(わかる人にわかればいい 笑)
超楽しくなってしまった。

コニ フラ

とはいえホイケにはカメラマンさんがいるので、完成されたショーの写真はプロにお任せして本番までの未完成なシーンを切り取ろうと思いたち、静かにシャッターをきりはじめた。

コニ フラ

本番に向けて重ねていく練習をファインダー越しに見つめていると、ただ見ていただけでは全然気付かなかった事が色々見えてくる。
緊張とか迷いとかワクワクとか伝染してくる。

コニ フラ

ひとりひとりに焦点を合わせていくとまるで映画の様にサイドストーリーが描かれていく。
より一層、みんなを好きになってしまう。

コニ フラ

カメラが顔を隠してくれるのを良い事に一人で曲に合わせて歌ったり、笑ったり泣いたりしながら撮ってた。

コニ フラ

カメラのレンズはまるで第三の目。
自ずとテーマも見えてきた。
10年後に振り返った時に、この時の情熱を思い出し自分自身(フラガールたち)を抱きしめたくなる様な写真にしたいな、と。

コニ フラ

コニの保護者としての立場ではあるもののこのハラウに関われてよかったなと思う。
入る前は正直、ステージママたちとの関係とか上手くいくかなって少なからず不安があったのだけど無駄な心配に終わった。
母たち外れなくみんないい人たち!!
何もわからぬペーペーの初心者にとても丁寧に色々教えてくれてすごく心強かった。
でまた喋りが面白くて、待ち時間も楽しいんだよね。
踊る子供たちも可愛いけど親たちもみんな愛情にあふれてて大好きになってしまった。
色んな家庭の親子愛、カメラ越しに垣間見るのも乙です。

フラ ティリーフ

さてコニの所属するプアエナ宮古(Halau Hula O Pua‛ena Miyako)では12月から3月までの間新規メンバーを募集いたします!
見学・体験レッスンもありますよ。
大人も子供も興味ある方はお気軽にご相談くださいな!

コニ フラ

※写真は個人のアップが多いのだけど許可取ってないので無難なのしか載せてません!
いいのいっぱいあるんだけどなぁ。

踊る胎児

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胎教という言葉、
生まれてくる子どものために
お腹にいる時から音楽聴かせたりなんなりってイメージだった。
振り返ってみるとうちの場合は
コニにやらされてた感。。。。

海とコニ

彼女は赤児の頃から海が大好きで
一日中海で過ごしてた。泳ぐのが大好き。
冬も泳ぎたがるし、幼稚園から始めたスイミングスクールもずっと楽しそうに通ってる。
コーチのレッスンが終わって最後自由時間、環人くんを含め普通はみんな子ども同士でボール遊びや大きなビート板みたいのに乗っかったり、コーチと遊んだりするんだけど
コニは、、、、
ひたすらひとりで潜ってる。
しかもすごく楽しそうに!!
上に出てくるたび笑顔。
友達出来ないんかなって初めは心配したけど
彼女にとっては水が友なんだと思う。

足のサイズがほぼ一緒になってきたので
今年は私のスペアでロングフィンデビューしちゃった。

コニ ロングフィン ニライ号 漁礁 八重干瀬

一方私といえば、
子供の頃から大して泳げなかった。
嫌いじゃなかったけど
好きってほどでもない。
大人になっても海は専ら眺めるもの。
冬の海とか夕暮れとか夜の海が好きだった。
12年前はメキシコのセノーテでは浮き輪してたぐらい。

それが妊娠してまだ気付かない頃だったけど
ボリビアのチョコレート色したアマゾン川の支流で
川イルカちゃんと泳いだ。
もちろんチョコレートの深さはわからない 笑

アマゾン川支流

コニがイルカちゃんと泳ぎたかったんだね。

アマゾン川支流 ワニ

写真はワニだけど (笑)

そのボリビアの後
ペルーに移動して妊娠を認識したのち
またペルー側のアマゾンの方に居たんだけど
その頃何故かやたらとブルーハーツが聴きたくなって
iPodに入ってるブルーハーツの曲だけずっとシャッフルして延々と聴いてた。

そして今、コニはブルーハーツ大好き。
カラオケで歌ってる。

コニの趣味だったのね。

すっかり大きくなったお腹で宮古島へ来てからは海で浮いてた。
そして何故か私は全く興味のなかったフラダンスを流れでやることに。
元々さっぱり運動した事ない私、
お腹張り過ぎて結局2カ月で辞めてしまったんだけど

コニが踊りたかっただけだね。
笑える。

プアエナ宮古 2019 コニ

コニがまだ私の胎内を住処にしてた頃
早くも彼女に色々誘導され
新しい喜びをいっぱい体験出来たんだね。
そう考えてみると胎児の頃から変わってないね、來虹さん。

プアエナ宮古 2019 コニ

そんなコニのおかげで私はまた楽しませてもらってる。

プアエナ宮古 2019 コニ

幼い頃から憧れていたフラのハラウ(チーム)にやっと入れたコニ。
毎日踊ることが楽しくて仕方ない。
嬉しそうに踊る。
その眼には情熱がみえる。
キラキラ輝いてる。

プアエナ宮古 2019 コニ

みていると
腹の底よりももっともっと奥深いとこから
愛おしさが溢れてくる。
こんな気持ちにさせてもらえるって
感謝しかない。
産ませてもらえてありがとう。
情熱に出逢ってくれてありがとう。

自らの内側に燃える情熱の灯を出力する術を得たときのエネルギーは美しい。
表現とは命だな。

プアエナ宮古 2019

そんな美しい命の輝きを踊らせる
フラダンスのホイケ(発表会)があります。
大人も子どもも情熱をもって練習に励んでいます。
美しい命の輝き、是非見に来て下さい♡
私もチケット販売してます。
お気軽にお問い合わせ下さいませ。

プアエナ宮古 ホイケ 2019

Halau Hula O Pua'ena Miyako
Ho'ike vol.5 Lokahi〜調和と絆〜

2019年11月3日
13:30開場
14:00開演
場所:マティダ市民劇場
入場料:950円(未就学児無料)

一緒に情熱感染しちゃいましょう。

コニと私の10年

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宮古島で暮らして10年
結婚して10年
母になって10年
そして來虹はこの前台風のさなか、10歳になった。

石垣島

夏休みに子どもたち2人だけで主人の実家に帰ったコニの物欲はすっかり満たされ、
私へプレゼントのリクエストは特に無し。
ということで自分が欲しいモノを贈ってみた。

宮古島 パラグライダー

初パラグライダーという体験を。
スリランカで乗った気球以来のダイレクト空!
むちゃくちゃ気持ちよさそうだった〜〜
私も早くやりたいわー。

宮古島 パラグライダー

宮古島 パラグライダー

宮古島 パラグライダー

宮古島 パラグライダー

そして一応カタチ在るものとして
ブライスにコニとお揃いのパウを。
小さいサイズ困難。
まち針刺さりまくって流血しながら作ったさ。
いつまで経っても裁縫苦手。

どちらも満面の笑みで喜んでくれて
私幸せ。


そんな彼女、7月の私の誕生日には
とても驚かせてくれた。

その日起きてすぐに
「お母さんお誕生日おめでとう!」
と言ってくれたのはまだ目が開ききってない環人君だった。
起きた瞬間と同時に言えるって
どれだけ言おうと計画して眠りについたんだろう。
彼らしくて嬉しかった。
一年生になってなかなかの長文のお手紙も書ける様になって、綺麗な貝殻もプレゼントしてくれた。

八重干瀬 ワト

私はそのあと失敗をした。
キッチンに貝殻がいっぱい塩抜きに水に浸けてあって、それはコニが前日に潜って拾ってたものだった。
全部藻がついてて、緑色だった。
私は単純に謎で、彼女に質問した。
「なんで藻がついてるの拾うの〜〜?」
そしたらコニは「じゃぁ捨てるー」と
貝の入ったボウルを持って庭に出た。
すぐさまキッチンに深刻な顔をした環人が走ってきて
「お母さんへのプレゼントに頑張って拾ったんだよ!コニ可哀想!」と言って泣いた。
「!お母さん謝ってくる!!」
庭で貝殻を流してるコニに謝った。
「別に〜」とホントにさほど気にしてない様な顔だったけど、彼女は割とポーカーフェイスだからな。。。
胸がチクリと痛んだ。

しまったなぁ。。。と思いながら
私のお店へ行くとカウンターに手作りの箱があった。
可愛いリボンがいくつも重なって縁取ってあり、ビーズに貝殻、お花の飾り、可愛いシールがいっぱいついてダンボールで作ったハート形の箱。
そのマテリアルたちはコニがコツコツと集めていたものだ。
中には小さな手作りの封筒が沢山入っていた。
前夜、コニに封筒の作り方を聞かれて私はちょっと面倒くさそうに教えてしまった事を後悔した。
私の為だったんだ。
一つ一つ開けて私は驚く。

八重干瀬 ドローン バラス島

小さな可愛い貝殻が沢山(藻はついてなかった 笑)
そしてキーホルダーが2つ。
ワンショルダーのビキニとロングフィンにマスク姿の私が描かれたお手紙にはこうあった
「あのキーホルダー、まちきれなくてすぐにかっちゃった」

かなり前、そう多分数ヶ月前に一緒に買い物している時に
「自分のお金でキーホルダー買っていい??」
何やら興奮気味のコニに聞かれて承諾したんだった。
私も子どもの頃はキーホルダーとか好きだったなぁって思って見てた。
自分のお金でお買い物する様になったんだなぁ。
よっぽど欲しいんだなぁ。
謎だったのが、アルファベットのついたデザインのものなのに自分のイニシャルじゃないのを選んでいた事。
その時私は全然気付かなかった。
それが私の為に選ばれたミチコのMだということに。
あんなにずっと前から私の誕生日を祝うことを楽しみにしていてくれたんだね。

イルカちゃんにMがついたキーホルダーは愛車のバックミラーに。
亀さんのは愛車のキーにつけた。

八重干瀬 ドローン バラス島

ビックリして喜ぶ私を見て嬉しそうに照れるコニと
思いもよらなかったコニからの上等なプレゼントを見て自分のより嬉しいはずとショックを受けてまた泣いちゃった環人。
2人が愛おしすぎて泣けた。
毎日毎日、あなた達が居てくれることが何よりのギフトですわ。
その日は八重干瀬へ。
來虹と水中で2ショット撮ってもらって大満足でした。

コニ ロングフィン ニライ号 漁礁 八重干瀬

因みに主人がおめでとうって言ってくれたのは夜寝る前、、、
どうせならはよ言ってよ。。。笑
(でも遅くまで海行ってたトコ、お家でBBQ の準備してくれてた!ありがとうよ)

コニを産んで私は母になった。
あの日から10年。
宇宙にみた彗星はこんなに大きくなった。

今でこそよく笑い、甘えてくる彼女だけど一時期はあまり性格が合わず、正直どうしようと思うこともあった。
当時、誰一人知らない地域に引っ越しての小学校入学は彼女にとってストレスだったに違いない。
温厚な彼女がちょっぴり荒れて、幼い環人に当たっているのを見ると辛かった。

そんなコニと、
ワトと私と3人でメキシコへ行ったのは1年生の秋。
いつも頼りになるお父さんが居ない事で
私達は協力し合い、役割り分担を見いだしながら旅したのは尖ったコニがまぁるくなるのにとってもいい時間だった。
欠如というものは時に大きなギフトだという事に改めて気付かせてもらった。

メヒココニワト

そしてこの春
ちょっとしたミステイク(笑)から、家族四人の予定がコニと女子二人になったインド旅。
コニも私も3回目のインド。

コニインド

コニインド

環人が生まれてからずっと
姉というポジションを任されていた彼女が解放され、すっかり甘えん坊になった。
素直にべったり甘えることの難しさは、長女として生きてきた私もよく知ってる。
彼女はいい感じに素直になり、以前よりも色んな事を話す様になった。
またしても仲良し姉弟の欠如によって得られたものは大きかった。

コニワト

そんな今
コニ、本当に可愛すぎる。
可愛い時期って赤児の頃がピークなのかと思ってたけど、違ったらしい。
衰えを知らない。
愛は無限大なんだなぁ。

コニインド

成人までもう折り返し地点に来てしまったコニ。
嬉しい成長、だけど
べったり一緒に居られる時間の
カウントダウンでもある時の流れは
ちょっと切ない。

コニ 赤ちゃん

來虹さん10歳おめでとう。
私も母10年生おめでとう。
これからも仲良く楽しく宜しくね。


※ってお誕生日9月6日だったんだけどね!
台風でネット回線断絶何度もしてて書けなかったんだよ〜〜

5月のお庭

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先日梅雨入りし
晴天が続くあまのじゃくな宮古島。

ガーデニング ウッドデッキ アラマンダ

最近はよく主人と二人で庭仕事をする。
(と言っても私は指示ばっかり 笑)

この季節はお庭が最高に気持ちいい。
友人から貰った苗たちを植えたり
木の植え替え、種蒔き、剪定、草むしり。
今日もそんな幸せな1日。

ガーデニング

7月で四年目を迎える我が家のお庭。
此処は元々キビ畑だった。

ガーデニング

四年前のなーんにもない更地時代。
家を建てるより先に私たちは木を植え始めたんだった。

ガーデニング 扇芭蕉

一番初めに植えたのは今や大木となったオオギバショウ。
別名「旅人の木」
旅人から始まった私たちの暮らしにふさわしいね。

ガーデニング

懐かしい小さなワト君。。。
ハイビスカスもまだ苗だったね。


お庭づくりをはじめ
草むしりする時
当初すごく罪悪感があった。
お庭に育って欲しい木や花は大切にして
雑草と呼ばれる子たちを抜いてしまうエゴっぷり、
どうも自分自身が腑に落ちなくて。

そんな中
草を抜く時、すごく気持ちいい事に気付く。
根っこからするっと抜けたり
土と綱引きする様な感覚だったり
いつもは秘められた根が露わになった瞬間も
私は気持ちいい。
それは一つの癒しだった。
育てたい植物たちがその葉や花を繁らせ魅せてくれる癒し、お野菜が食卓に並び栄養として私たちに与えてくれるエネルギーと同じで
雑草たちはその土との戯れ、抜くという行為の中に癒しをくれてるなぁと。
だからありがとうの気持ちで抜ける様になり、めでたく解決 笑

腑に落ちない事をするのってストレス。
だから答え探しちゃうのが私の癖。

ガーデニング モリンガ

一昨年の台風で倒れたモリンガも復活して空に大きく手を伸ばす。
あの時も泣いたなぁ。

ガーデニング DIY

ガーデニングと並行してDIYも常に進行中。
ちょっと前に完成した自転車置き場。

ガーデニング アデカヤシ

去年友人宅から貰ったアデカヤシも
ご近所さんから分けてもらったネギも元気いっぱい。
土が合わなくて弱っちゃったパイナップルたちは全部鉢植えに変えたとこ。

ガーデニング スパイラルガーデン

そのパイナップル畑だったところに
適当だけどスパイラルガーデンも作ってみた。
トップには友人から譲り受けたレッドジンジャーを。
これからトゥルシーも植えたいな。

ガーデニング ピタンガ

ピタンガの新芽が可愛い。

ガーデニング ローゼル

毎年植えてるローゼル。
今年は発芽率が低くてちょっと心配。

ガーデニング ガーベラ

玄関脇には壁と似たピンク色のガーベラ。

昨日は先日のブログを読んだお客様がガタにお花を持ってきてくれた!
嬉しいな。

ガーデニング

小さながじゅまるがガタのかわりに大きくなっていくのを見つめていくよ。
家族4人いつも一緒だよ~の気持ちを込めて植えた4本のテッポウユリ。
お別れした季節に咲く花。
台風にやられませんように!

ガーデニング ハイビスカス

今日は庭中の色とりどりのハイビスカスを。

ガタの死を通して
みんなの優しさに触れて
我が家は幸せに暮らしています。
みんなありがとう。


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